コトノハ|編集と出版

コトノハメディア135 コトノハがわかる

135って何? 〜六本木で出会った運命のアレ〜

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135とは、ラーメンの名前

このコーナーの名前「135」は、編集長兼社長の針谷が20代の頃に夜な夜な通った、六本木のドラム缶スープで有名なラーメン店「天鳳」のメニュー、「1・3・5」に由来しています。

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いまでこそ、体格も態度もどっしりとしていますが、20代の頃の針谷はいまよりも20kgくらいスリムで、テンションもいまよりも高く夜行性で、夜の12時をまわると当時のバンド仲間に電話して、都内のラーメン店をはしごしていたと豪語しています。

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この「天鳳」の「1・3・5」という数字は、麺の硬さ、油の量、味つけを5段階で表現しているもので、「麺・1=硬く、油・3=こく、味つけ・5=しょっぱく」という「天鳳」さんで人気の定番メニュー。

ようするに、普通のラーメンより、「麺硬く・油こく・しょっぱく」なのです。
これが、本当にやみつきになるのです。

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よくラーメンおたくの人が「ここのラーメンは3回食べないとわからない」と評したりしますが、「天鳳」の「1・3・5」もそんな部類に入るラーメン。
最初は、しょっぱさにびっくりします。

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「騙されたと思って」3回食べる人が、どれくらいいるのかわかりませんが…。

コンテンツも同様に、2回、3回と見返した時にドドーっと魅力に引き込まれてしまい、ファンになってしまう……。
そんな「味わい深い」コンテンツづくりを、コトノハ一同心がけておりますので、何卒、このコトノハメディア「135」をよろしくお願いいたします。
おもに「135」では、普段はわかりにくいコトノハのサービスをわかりやすく紹介するコーナーとして展開していくつもりです。

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ちなみに、針谷は「135」もさることながら、お酒も大好き。

何かコンテンツまわりでのご相談があれば、ご指定の酒場まで呼び出してください(半分本当)。
3両編成の池上線で駆けつけます。

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それでは、これからも「135」をよろしくお願いします。

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